• 我が家の不登校の軌跡(中学生の息子)
カテゴリー:我が家の不登校の軌跡(中学生の息子)
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息子が不登校になったのは、中学1年の時でした。
今から10年前の2007年でした。

不登校は家庭によって違います。我が家対応が正解でない場合も多いですが、もし、同じようなご家庭がありどなたかの参考になるなら嬉しく思います。

最初は、支援機関のことも知らず、不登校のことも知らない状態です。当時の様子は、初期のブログで公開していました。今回それを、記録の意味も込めて、こちらに移しておこうと思います。
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親子会議の結果、息子の決意を聞く時間をもちました。
息子の前向きな言葉を聞けたのも、親が息子に話をした結果です。

前回、我が家の親子会議のおおまかなことを書きましたが、各家庭によっても違います。我が家のやり方は、我が家にちょうど良い方法を先生に教えていただきました。
前回の記事→親子会議は親の本気が試される場

親子会議の翌日、息子から返事が返ってきました。

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前回の記事の続きです。
コチラの記事→社会人になった息子に親ができることは

親も覚悟を決めて、話をした結果息子が動き出しました。

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前回の記事の続きになりますが、親睦会で藤本先生にがっつりとアドバイスをいただきました。

社会に出たけれど、ちょっと方向修正中の息子にまだ親ができることがあるのでしょうか。

 

わが家の場合に限っては、まだ親出番がありました。
息子へこんな対応をしてみたんです。

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